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「+G(プラスジー)」ならアイテムの自由な組み合わせで庭を間取れる

+Gで表現するラグジュアリーモダン|新築エクステリア施工事例 +Gで表現するラグジュアリーモダン

LIXILのエクステリア製品「+G(プラスジー)」をご存知ですか?新築やリフォームをするなら、庭や門まわりにもこだわりたいですよね。+Gは、アイテムの自由な組み合わせで空間を多彩に間取れることから、注目を集めているエクステリア製品です。この記事では、+Gのコンセプトや特徴、プランニングの流れをご紹介します。

「+G(プラスジー)」で庭を自由に間取れる

庭を間取れるプラスG 「+G」はLIXIL(リクシル)社による、「庭を間取る」という新しい発想から生まれたエクステリア製品です。基本的な骨組みとなる「Gフレーム」を中心に、多彩なアイテムを組み合わせることで奥行きや広がりを演出。門まわりから敷地全体までを自由に間取り、ライフスタイルにフィットするエクステリアを作ることができます。
敷地の形状やエクステリアの使用目的に合わせてアイテムを選べるため、その組み合わせは無限大です。ゆるやかに敷地を区切るオープンなエクステリアから、しっかりと視線を遮断したプライベートな空間まで対応可能。また、シンプルなデザインと豊富なカラーバリーションにより、モダン系をはじめ和風のお住まいにも合わせやすいです。
弊社の施工事例でも+Gを使用したさまざまな表情のエクステリアがご覧いただけます。

「+G(プラスジー)」プランニングの流れ

庭を間取れるプラスG +Gのおおまかな設計プロセスを解説しながら、おもなアイテムを紹介していきます。

1.エクステリアをゾーニングして空間を考える
まずは敷地をおおまかにゾーニング(区切る)し、このゾーンごとに空間の構成を考えていきます。

2.空間に機能をもたせる
ライフスタイルや動線を考慮しながら、ゾーンごとに空間の機能を持たせていきます。目隠ししたい空間や区切りたい場所の間口・奥行方向には「Gスクリーン」、日差しや雨を避けたい空間の上部には「Gルーフ」を配置していきます。必要に応じて門扉やライトなどもプラスしましょう。

3.バランスよくGフレームを配置していく
空間の骨組みとなる「Gフレーム」を、GスクリーンやGルーフの取り付けに必要な位置にレイアウトしていきます。そのほかデザインのアクセントになるGフレームも配置しながら、エクステリア全体のバランスを調整していきます。

4.植栽(グリーン)を配置する
シンボルツリーなどの植栽を配置して、エクステリアに自然の彩りを与えます。

まとめ

人気のエクステリア製品「+G」をご紹介しました。

+Gは「庭を間取る」がコンセプトのエクステリア製品
骨組みとなるGフレームを中心にさまざまなアイテムを選べる
カラーバリーションが豊富で幅広いスタイルに対応可能

お庭の形やライフスタイルに合わせてアイテムを自由に組み合わせられる+Gで、素敵なエクステリアを実現してみませんか?