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エクステリアリフォーム事例 #2388

限られた空間を生かすファサードリフォーム

ゲートをつけたことでエントランスにメリハリが生まれます。モノトーンでシンプルにまとめた配色。

旗竿の形の敷地。

目隠しのため、リビングの窓の前にウォールを配置。

壁の前で遊んだり、おしゃべりしたりとお気に入りのスペースになっているそう。

玄関のポーチも拡張し、雨の日などの不便も解消。

夜はライトアップも楽しめます。

元々使っていたポストや宅配ボックスがぴったり納まるよう調整。

before。隣家や玄関前を通る来客の目線が気になって、シェードが開けられなかったとのこと。

before

DATA物件データ

  • 福岡 外構 リフォーム 目隠し 旗竿地 シンプル

旗竿の形の敷地。

目隠しのため、リビングの窓の前にウォールを配置。

壁の前で遊んだり、おしゃべりしたりとお気に入りのスペースになっているそう。

玄関のポーチも拡張し、雨の日などの不便も解消。

夜はライトアップも楽しめます。

元々使っていたポストや宅配ボックスがぴったり納まるよう調整。

before。隣家や玄関前を通る来客の目線が気になって、シェードが開けられなかったとのこと。

REQUESTご要望

  • 外からの目線が気になる。
  • 防犯対策をしたい。
  • ファサードを全体的に整えたい。

POINTご提案のポイント

敷地のマイナスをプラスに変えるエクステリアリフォームです。
既存外構の仕上がりや家の中が見えてしまうことに日々のストレスを感じていた施主様。
目隠しのために設置したフリーウォールがただの壁になってしまわないよう、隣地のモミジが映える背景として高さや配色にこだわり、意味を持たせました。
既存のポストや宅配ボックスを組み込んで一体化させたり、安全性や機能性を考えて水栓を移設したり、奥行き感を出すために既存ブロックへ塗装をしたり、と随所にこだわりを散りばめた設計に大変満足していただきました。
限られた空間の中で、実現したい多くのことをアイデアで解決してご満足いただく。
そんなデザイナー冥利に尽きるリフォームとなりました。