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エクステリアやガーデンを
もっと楽しむための「間取りアイテム」

たくさんのメリットを持つ
間取りアイテム

「庭が狭くて何もできない」
「道路から丸見えで視線が気になる」
「アプローチに屋根が欲しいけど、どんな素材で作ればいいかわからない」
そんな問題を解決し、もっとエクステリアやガーデンを楽しめるようにするのが「間取りアイテム」です。
主に、フレームや屋根、スクリーンなどの目隠しアイテムと、それを支える柱の部材で構成されるアイテムは、各メーカーが色々な特徴を付けて展開しています。
その中でも代表的なものをご紹介します。

LIXIL「+G」プラスジー

「庭を間取る」ということをコンセプトとして生まれたアイテム。Gフレームと呼ばれる骨組みを基本としながら、屋根材であるGルーフやGスクリーンなど、色々なパーツを組み合わせることでエクステリア・ガーデン空間の間取りを自由につくることができます。
自由度やデザイン性の高さから、カエデスタイルでも多くのお客様にご提案しています。

LIXIL「+G」プラスジー

YKK AP「リレーリア」

敷地に合わせて部材を組み合わせるシステム商品。
「リビング↔庭」「エントランス↔駐車スペース」「キッチン↔バックヤード」
「バス↔バスコート」や「2階↔バルコニー」など、建物内のさまざまな空間と屋外空間をつなげることで、暮らしの機能を高めることができます。

YKK AP「リレーリア」

三協立山アルミ「Mグローリア」

「家族とともに成長するエクステリア」を実現する組み合わせアイテム。「今の家族」に必要なエクステリア・庭にフレキシブルに変化させることができる。スクリーンパネル、フレーム、ルーフ、を組み合わせることで、家族の変化にも自由に対応できる。

三協立山アルミ「Mグローリア」

機能的にもデザイン的にもメリットの多い商品、それが「間取りアイテム」です。

「こんな商品があるなんて知らなかった!」
という方も多くいらっしゃることでしょう。
使い方次第でとても機能的でデザイン性の高いエクステリア・ガーデンを作ることができる商品なのに、なぜ多くの方がその存在を知らないのか?
それは、この商品の特性を理解した上でデザイン性の高い提案ができるデザイナーが少ないからです。組み合わせの自由度が高いということは、裏を返せば、そのプランニングにはデザイナーの知識やセンスが問われるということ。実は全国的にも、こういった付加価値の高い商品を積極的に提案している専門店は数えるほどしかありません。
また、プランの中にしっかり取り入れようと思うと、当然その分価格は上がります。ハウスメーカーや工務店の下請けをしているエクステリア企業が多い中で、そのような付加価値の高いプランを描いても、予算が合わないという身も蓋もない理由で却下されることは目に見えています。
ですから、そもそもこのような商品を提案しないのです。
しかし、
「こんな良いものがあるなんて、知っていたら使いたかったのに・・・」
というお客様の声を耳にすることも少なくありません。
この商品は、外のどのような空間にも設置できるという特徴があります。
ですから当社では、ご興味をお持ちのお客様に対して、プロの視点で「間取りアイテム」を積極的にご提案しています。

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